明りきれるとき空の君へと生まれかわる

米津玄師4thシングル聴きました♪ イラスト描いたら遅い時間になってしまったので、覚え書きのような感想をちょこっと…。

『UNBELIEVERS』より「旅人電燈」。 この曲好きです。
まずはじめに聴いた印象は(安易に(汗…))”優しい曲だな~”と思いました。やっぱり歌詞カードを見ると印象も深まりますね~。とぎれとぎれの言葉が電燈の灯りが消えそうになったりと、か細さを思わせます。
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歌詞の最後もいいです。”~傷も消えないまま 灯りは旅立ち歌を歌う”そして、… …。 歌詞の内容は書きません(笑)♪


*「こころにくだもの」。
悲しいくて泣きたいときのおまじないの言葉♪ かわいい曲です(ボキャブラリーなくてすみません…(汗))。


*「アンビリーバーズ」。
まずこの曲聴いて感じたことは、歌い手と聴き手の距離が近いなあ~と思いました。ストリーテラーではなく米津さんの言葉として会話しているような印象です。
まだハッキリとした、解釈って訳ではないですが、気になった言葉があって…、

”そうかそれが光ならば そんなもの要らないよ僕は”
”こうしてちゃんといきてるから 心配いらないよ”
と唄っているところですが、”僕らは”ではなく”僕は”なんですよね。アンビリーバーズ(信じない者たち)という曲名であることもあって…、

”信じることが救いとなるのだとしても 僕はそんな出来た人間じゃないよ”
”自分はアンビリーバーな人間だけど こうして成長してるぜ”
と、いうような印象を受けています。


(A=∀=;) ええ~…っと、いろいろと感想とか綴りたいけど、考えもまとまらないので~、今日はもう寝ます。 おやすう~。









(ーwー)zzz。 安眠のおまじない。「りんご レモン ぶどう メロン いちご バナナ みかん キウイ 〃 〃 〃」。 Zzzzzzz~Zzzzzz~♪


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