~君に焦がれ~

(・w・)」 米津玄師さんの曲の「花に嵐」から”しろくま妄想曲”で綴った中から、いち文を描いてみました。 おいらの画力の範囲なのでちょ~っと違う感じもしますが、彼女さんの記憶の場面です。
(はにかんだ顔とか、あいまいな記憶の感じとか巧く表現できてないけどねっ…(汗))


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歌詞の ”はにかんで笑うその顔が とてもさびしくていけないな …” という所です。 なぜこういう解釈になったかというと、幼いころ、彼氏くんがいじめっ子にあいながらも明るくふるまってみせるその笑顔に、つよさとあこがれを胸に秘めた彼女さんが今、来るはずもない彼氏くんを想い、あの頃の笑顔を愛おしく、ちょっとセンチメンタルになっちゃってるって感じたからであります。
(=w=) 歌詞をそのままでなく物語を妄想したからこういう解釈になったってことかなあ~。ふつうきっと、こういう解釈にはなんないですよねえ~♪ あはは。




(;>∀<)」 もんだいの(?)、『花に嵐』の妄想曲”君に焦がれ”はコチラです。(↓)
http://inakashirokuma.at.webry.info/201405/article_10.html

他いろいろ、『しろくま妄想曲~まとめてみました~』はコチラから移動できます。(↓)
http://inakashirokuma.at.webry.info/201407/article_1.html


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